Boat Fishing Blog in Saiki bay, Oita prefecture Club HM Anchor Monitor 大分県佐伯湾のボートフィッシングブログ HMアンカーモニタークラブ

I'll send you some infomation about boat fishing in Saiki bay, Oita prefecture. 大分県佐伯湾のボートフィッシングに関する情報をお届けします。I'll write this blog in English and Japanese to be read by more people.より多くの人に読んでもらえるように、英語と日本語で書きます。

船外機の日常メンテナンス。釣行後は水洗キットで洗浄しましょう。ヤマハF115A編。

こんにちは。海で使用する船外機は常に塩害のリスクに晒されています。今回は船外機を塩害から守るためにできる日常のメンテナンスについて紹介します。

 

筆者が釣行後必ず行っていること。それは船外機のフラッシング、すなわち、船外機の冷却経路の水洗です。

 

水冷式の船外機はエンジンの冷却のため、海水を利用します。船外機にはプロペラの上部に冷却水取入口があり、ドライブシャフトと一体となったウォーターポンプ(インペラー)で海水を汲み上げて、冷却経路を循環させます。これでエンジンの冷却ができるという仕組みです。

 

冷却経路には海水が循環することから、船外機の使用後、そのまま放置すると、海水に含まれる塩分が船外機内部に残留することになり、金属部品の腐食のリスクが高まります。これを低減するために、真水による冷却経路の洗浄を行うわけです。

 

それでは具体的な方法。

 

ヤマハの船外機には水洗装置が標準装備されています。旧モデルは装備されていないものあります。ここに専用のフラッシングデバイス用コネクターを接続します。フラッシングデバイス用コネクターはオスネジ側が3/4インチ、反対側は水道ホースが接続できるよう、15mmたけのこ継手となっています。

 

陸上保管などで、水道設備が近傍にある場合はこのフラッシングデバイス用コネクターに水道ホースを接続して、蛇口から直接水道水を送り込めば良いのですが、係留保管の場合は水道設備が整備されていないことが多く、そうもいきません。

 

筆者の場合は、予め20リットルのポリタンクに水道水を準備して、それをビルジポンプで汲み上げて、水洗しています。

 

エンジンは停止させて行います。

 

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ビルジポンプはこちら。(株)工進の海水に対応した1インチの水中ポンプです。全揚程4m、吐出量は63L/minですので、十分な能力があります。ただし、吸い口とポンプが構造的に一体となっていますので、サイズ的にポリタンクから直接吸水することができません。上の写真のようにポリタンクの水を一旦バケツなどに汲んで、それを吸水することになります。20リットルの水洗に要する時間は概ね5分程度です。バケツに汲み替える手間を省きたい場合は、吸水管がセパレートタイプの構造のポンプを選択すると良いと思います。この場合、価格が若干割高になるのと、吐出量が一体型の物に比べやや落ちるものが多いので留意してください。

 

吸水管がセパレートタイプのビルジポンプ。

 

 

船外機の水洗装置のキャップを外したところです。水道のユニオン継手のような形状をしています。ここに、さきほどのフラッシングデバイス用コネクターを接続。

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検水孔からの水の出具合を確認しつつ、ポリタンクの水がなくなるまで通水させて完了。

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なお、船外機の取扱説明書には、水道水を15分供給させてくださいとの記載があります。十分な設備が整っている場合は、十分に供給してあげましょう。筆者の環境では15分供給させ続けるのは困難ですので、20リットルの供給としています。

 

以上、船外機の日常のメンテナンスについて紹介しました。

タイラバにおけるアシストフックについて。続き。フッキングの実際。

こんにちは。

 

これまでタイラバのアシストフックに関する話題を記事にしてきました。

では、現場では実際にどのようにフッキングしているのでしょうか。

写真で紹介します。

 

こちらは小さい鈎、大きい段差。上鈎は下あご付近に、下鈎はエラ蓋付近に掛かっています。

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こちらは小さい鈎。下鈎のみフッキングしています。

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大きい鈎、小さい段差。上鈎、下鈎ともに下あご付近にフッキングしています。

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小さい鈎。上鈎があごの付け根にフッキング。

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大きい鈎。下あごに掛かっています。

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大きい鈎、大きい段差。上鈎は下あごに、下鈎は胸鰭付近に掛かっています。

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小さい鈎、小さい段差。上鈎は上あごに、下鈎は下あごに掛かっています。

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大きい鈎、小さい段差。

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小さい鈎、小さい段差。

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こうして並べてみると、上鈎はほとんどのケースで下あごの柔らかい部分に掛かっており、下鈎は補助的にエラ蓋や胸鰭付近に掛かっていることがわかります。

 

なるほど~。

 

ということは、真鯛はタイラバヘッドをベイトの頭部付近であると認識して、ネクタイ上部にアタックしているということになります。そしてネクタイをパクパクと捕食しているうちに上鈎が顎の周りに掛かるということです。下あごに掛かることが多いのは、ドテラ流しの場合など、タイラバが斜め引きになるケースで、ネクタイよりフックが下側に垂れるからと想像できます。

 

タイラバでは、アタリがあるけどフッキングしないということがよく起こります。これはおそらく、真鯛がネクタイの先端付近を、いわゆるショートバイトという形で捕食しているからだと思います。ショートバイトのとき、たまたまそこにフックがないので掛からないのです。 

 

上鈎の浮力やアシストラインの長さを変え、ネクタイと上鈎との相対的な位置を微調整していくことによって、ショートバイトをもフッキングに持ち込めるような設定ができるかもしれません。


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タイラバにおけるアシストフックについて。続き。アシストフックも鯛玉もスルスル交換できるようにスル!

こんにちは。前回、前々回の記事はこちらです。

 

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以前、ショックリーダーを一定の長さに保つための一工夫に関する記事を書きました。こちらも参考にどうぞ。

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今回は、ショックリーダーとアシストフックの接続に関する「もう一工夫」の話題です。

 

ショックリーダーとアシストフックの結び方として代表的なものは、クリンチノット、ブリンソン(ハングマンズ)ノット、ユニノットなど各種ありますが、「結ぶ」ということは、ルアーの交換時には必ず「切断」して結び直すことになるわけです。アシストフックを結ばずに接続できれば、リーダーを切断することなくルアーを交換できますし、結ぶ手間を省けるばかりでなく、結び直すたびにリーダーが短くなるということもないので非常に合理的と思います。

 

その方法。

「ダブルエイトノットでリーダーの先端に大き目の輪っかを作る」です。

 

このようにリーダーを保持し、

 

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大きくループさせます。

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ループの先端部分折り返してダブルエイトノット。

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締め込みます。余ったリーダーの先端を本線に数回ハーフヒッチさせて完成。

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ループ部分にタイラバヘッドを通します。

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アシストフックもくぐらせて。

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ループからフックを抜く。

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これでショックリーダーとアシストフックを結ばずに接続することができました。

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こうすることによって、鯛玉、アシストフックをスピーディに、しかもリーダーを切断することなく交換することができるようになります。刻一刻と変化する海況に合わせて、例えば鯛玉の重さをきめ細かく調整したいという状況の時も、鯛玉の交換がストレスなく行えるようになるわけですね。続く。

タイラバにおけるアシストフックについて。続き。ネクタイ、スカートを次々交換できるようにする。

こんにちは。前回の記事はこちらです。

 

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この記事ではアシストフックを4種類準備しました。

 

この4種類を状況に応じてどんどん変えていくわけですが、同時に、スカート、ネクタイも同じように、状況に応じてアジャストしていきます。この時重要なのは、ネクタイ、スカートをストレスなく次々に交換できることです。

 

便利なものがあります。

ジャッカルのバックファイヤーキャップ。

 

または、オーナーばりのチェンジストッパー。

 

 

使い方。

 

アシストフック、バックファイヤーキャップ(もしくは、チェンジストッパー)、糸通しを準備します。

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バックファイヤーキャップをアシストフックに通します。

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 キャップを移動させることでネクタイ、スカートをスピーディに固定、交換することができます。

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 固定したところです。

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チェンジストッパーだとこんな感じになります。いかにも釣れそうですね。

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これで、その時の状況に応じて、次々にネクタイ、スカートを交換できるようになりました。極端な例では、鯛玉、フックは外さずに、キャスト毎にネクタイを交換するという釣り方もストレスなく行うことができるのです。続く。

タイラバにおけるアシストフックについて。海況に応じて4種類準備する。

こんにちは。乗っ込み真鯛のいい季節ですが、外出自粛ということで、インドアでいきたいと思います。

 

今日はタイラバのアシストフックについてです。

 

筆者は主にフックの大きさと、段差の大きさで4種類ほど使い分けています。

 

①大きいフック、小さい段差

②大きいフック、大きい段差

③小さいフック、小さい段差

④小さいフック、大きい段差

 

という具合です。

 

通常は①の大きいフックに小さい段差のものを使いますが、真鯛の活性が低い時やショートバイト気味の時には、段差の大きいものや、小さいフックを使うと有効な場合があります。

 

作り方

 

アシストライン、フック、工具を用意しましょう。アシストラインは、大きいフックの場合は72lb、小さいフックの場合は50lbほどにすると結びやすいです。強度も十分と思います。工具はプライヤーがあると、アシストラインを締め込むのに便利です。フックサイズは、具体的には、大きいフックは真鯛鈎11号程度、小さいフックはチヌ鈎4号程度を使用します。

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写真のフックは、大きいフック、ダイワの紅牙替えフックSSのサイズMです。

 

 

小さいフックはガマカツのチヌ鈎4号を使用します。

 

アシストラインをちょうど30cmにカット。目盛りの入ったカッターマットがあると長さを測るのに便利ですね。

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 内掛け結びでフックにアシストラインを結びます。

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プライヤーでしっかり締め込みます。

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片方が完成しました。

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もう一方も同様にして結びます。

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アシストラインの両端にフックを結びました。

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フックの段差は次のようにします。小さい段差の場合、段差は2cmです。大きい段差の場合、段差は4cmです。

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段差の位置で固定して、アシストラインを結びます。

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これで完成。

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上から、①大きいフック、小さい段差、②大きいフック、大きい段差、③小さいフック、小さい段差、④小さいフック、小さい段差です。この4種類を準備しておけば、概ねどのような状況でも対応できると思います。

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以上参考にしてください。続く。

 

 

 

オシコンにPEを巻いていくっ!

こんにちは。

SHIMANO OCEA CONQUEST 300HG

 

泣く子も黙るSHIMANO最高峰のベイトリールの一つであります。

 

スーパーライトジギングやタイラバ、ライトジギングまで幅広く使える、汎用性の高いベイトリールです。

本日はこちらにPEラインを巻いていきます。ただ、それだけです。

 

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今回はゴーセンのPEラインにしました。

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東洋紡(株)の高強力ポリエチレン繊維イザナスが採用されています。イザナスは東洋紡(株)の登録商標で旧ダイニーマのことですね。

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特徴は、「メッチャ強い」。とにかく強いです。

 

ラインの交換には第一精工(株)の高速リサイクラー2.0があると便利です。ラインのボビンへの巻き取りが高速かつ滑らかに行えます。また、リールにラインを巻き取る時は適度にテンションを掛けられる仕様となっています。

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これを机にセットして、テンションを掛けながら巻き取っていきます。

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完成!

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スプールの許容糸巻量に対して、実際に巻く糸巻量が少ない場合は、ナイロンラインなどを下巻きします。下巻き量は正確にはわからないので、まず、空のスプールに実際に巻きたいPEラインを巻いていきます。その上に下巻き用のラインをスプールの許容糸巻量の位置まで巻いていきます。そして、下巻きラインとPEラインを一旦回収して、次に下巻きライン、PEラインの順に巻き取っていきます。これで、スプールの許容糸巻量ぴったりの位置までPEラインを巻き取ることができます。

 

①空のスプールにPEラインを巻く

   ↓

②その上に下巻きラインをスプール許容量まで巻く

   ↓

③下巻きライン、PEラインを別々のボビンに一旦回収

   ↓

④下巻きラインをスプールに巻く

   ↓

⑤PEラインを巻く  (完成)

 

という感じです。

 

スプールと下巻きラインの結束はユニノット、下巻きラインとPEラインの結束はダブルフィッシャーマンズノットで行いましょう。

春、真鯛、タイラバ。炎月プレミアム編 HGとPGどっちにする?

こんにちは。桜の咲く時期までもう少しですね。
春と言えば乗っ込みの真鯛です。
少し早いですが行ってきました。
小潮の潮回りですが、干満差が1mほどあり、潮もまあまあ効いてそう。ということで出航です。
沖合では北東の風がやや強く、波高はやや高め。ドテラ流しで攻略します。

ロッドは 炎月SS B610MH-S。 6フィート6インチのタイラバロッドです。
リールは 炎月プレミアム 150PG。ギア比が5.8で、巻き上げ長はハンドル1回転あたり最大58cm。
PGはローギアードのモデル、HGがハイギアードのモデルです。HGの巻き上げ長はハンドル1回転あたり78cmです。その差は20cmです。
20cmの差はどういったところで現れてくるのでしょうか。まず、巻き上げスピード。同じ速さで巻き取っても、HGのほうが速く巻けます。PGでいくらがんばっても、HGの速さにはかないません。逆にゆっくり巻くときは、HGをPG以上にゆっくり回せば、PG並みの巻き速度にできるわけですから、巻き速度に関しては大は小を兼ねるというように、HGはPGを兼ねていると言うことができるでしょう。次に感度。HGはPGよりギア比が高い分、外力の影響を受けやすいです。ゆえに例えば潮流の変化や前アタリなどがPGに比べ鮮明に伝わってきます。筆者はPGを使用していますが、横でハイギアードのモデルで釣っている人が、「今、潮が重たくなったね」など言うことがありますが、こちらとしては「あー。んー?そうだっけ?」という感じです。そのぐらい感度に違いがあるということでしょう。感度に関してもHGに軍配があがりそうです。では、PGを選択する理由があるのでしょうか。筆者はそこまで拘ってPGを選んだわけではないのですが、巻きの安定感という点においては、ハイギアードの機種よりも優れていると感じます。等速に巻き、真鯛に違和感を与えないというのはタイラバの基本とされます。また、着底から即座に巻き上げに移行する時のことを想像してみてください。例えば砂泥地では、鯛玉が海底に食い込みます。この時、よりスムーズに巻きに移行できるのはどちらでしょう。パワーのあるPGであることは容易にイメージできると思います。さらに、中層で真鯛がネクタイにアタックしているのを想像してみましょう。こちらもPGだとそのパワーによって、安定して巻き続けられます。HGだと、思わずハンドルが止まってしまい、真鯛が違和感を感じてサヨナラしそうな感じがしますね。総じてHGは不意の外力によって、巻きが不安定になりがちですので、この点に関してはPGの勝ち、という具合でしょうか。ただ、やはり、感度、巻きスピードも重要ですから、HGにしておいたほうが良かったかなあ、HGも買っちゃおうかな、と思うことも多々あります。これから購入を考えている人はよく検討してください。ギア比の違いだけでこれだけ釣趣が違うわけですからね。

さて、釣果ですが、プレ乗っ込みの良型が揚がりました。概ねナナマルです。


タイラバの面白い季節がやってきました。それでは。

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